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3/25定例会議事録


日時:3/25(水)19:00~22:00 場所:小金井市公民館本町分館 学習室A

出席:近藤、石原肇、渡辺、池竹
欠席:ポール(英国帰省中)、中園、池田、石原将、五島



・ チェックイン(各自の現在の状況、個人的なことでもOK)
石原肇:あまり気の進まなかった仕事が取りやめになってほっとしていたところ、また復活する話があった。思い切って断ろうと思っている。
渡辺  :運よく早く会社を出られて、気分いい。武蔵小金井南口に新設されたイトーヨーカドーに小金井産の野菜を売るコーナー(生産者の顔写真つき)があることを新聞で知った。今度見に行きたい。
池竹  :伝統文化に興味があり、日曜日は千葉県在住のアイヌエカシを訪問したが、あいにく風邪で棒に振った。夕べは日本で唯一カラムシ(雑草)から繊維をとって布を作っている人の話を聞いた。
近藤  :府中の中学の卒業式に行ったり、イトーヨーカドーに行ったり、音楽会に行ったりした。 日本語教師の集まりの代表への誘いがあったが、うまく断れた。

↑ 池竹から質問です
みなさん、どんな状況か、出席されなかった人にも伝わればいいと思って書いていますが、ひょっとして書かないほうがいいですか?

・ トランジションタウンの理解(ピークオイル、気候変動、トランジションタウン)
表がプレゼンに用いる図表や写真、ウラにその解説があるカードを用いて、同じテーマで異なる視点から作成された複数のカードを使って同じグループ同士で説明しあうトレーニング。今回実際にはやらなかったけど、3H(ヘッド、ハート、ハンド)の3つのどれ一つにも偏らずに、短い時間で理解を深められる優れたツールであることを教えてもらいました。ポイントは自分が人に説明するためには、嫌でも主体的に理解する頭が働くこと、同様なテーマで角度を変えて同席者同士が説明しあうので、より理解が深まるとのこと。
文章で書くとこんなふうにつまんないけど・・・今度また是非やりましょう!
(これは、石原肇さんが参加したトランジショントレーニング用いられた手法です)
<意見>
トランジションをはじめる上で、ピークオイル、気候変動が一つの大きなきっかけではあるが、これらの要因がなかったとしても、トランジションする必要があるのではないか、という方向で組み立てておく必要がある。
また、1/31のプレゼンはいろんな言葉が飛び交って一般の人にはわかりにくかったのでは?

・ マインドマップを元に小金井の将来の夢を語る
「トランジションタウン小金井の目指す夢を語りあう」については、28日(土)に時間をとって行いますが(別途MLで連絡済)、渡辺さんがその日参加できるとしても遅くなってしまうとのことで、模擬的に20分ほどやってみました。出来たマインドマップは一応別途添付します。
マインドマップはウィキペディアにもありましたので、ご参照ください。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0
ただ夢を語ろう、といっても、何をどう表現したらいいのか案外難しく、夢といいながらも難しい顔をして考え込んでしまいかねないんですが、これを使うと、皆生き生き楽しそうに話し出すんですね。参加しなかった人には雰囲気が伝わりにくいんですが、たった4人でも、いろんなアイディアが出て、おもしろかったです。ポイントは、中央にキーワードを置き関連する言葉や絵を線で結ぶ、文章ではなく単語、カラフルな色を使う、できるだけ絵も使って表現する、といったところでしょうか。

・ ポールさんのトットネス視察報告会 について(石原肇)
ポールさんが里帰り中、少し準備をしています。見通しとしては、5月のどこかの土日で。内容は、ポールさんの視察報告+オープンスペース的な話し合いの場を作るようなイメージ。
主な準備作業としては、
● ポールさんがこれから帰国して準備するプレゼン資料に対して、我々が適切にフォローする。
● 過去のイベントの参加者に招待状を送る(原案石原さん作成)。
● 私たち自身がオープンスペース的な話し合いの場に慣れておくこと。
なお、フラワーホール(下記HP参照)がオープンカフェを行うのに適していそう。管理人の方と話したところ、トランジションタウンのような活動に興味を持ってくれ、そうしたイベントになら、格安(3時間6000円程度)で会場を貸してくれるとのことです。フラワーホールのホームページは以下のとおり。
http://www.flowerhall.com/top.html
  
・ 6/7の子供カーニバルのイベント内容について
まだ先方からの打合せ日程等連絡はありません。
81歳の市内在住のお年寄り(皆川好和さん)とのお話の報告
   (本日電話したのですが、未だ話していないようです)

※近藤さんがトランジションタウン小金井の口座をたま信金に開設してくださいました。名義は近藤さんご本人のものにしています。

<これからの予定等>
・ 3/16~4/5ポールさんイギリス帰国(トットネス訪問)
・ 3/27(金) 19:00~ 環境市民会議と合同で緑調査打合せ
(場所:小金井市第一庁舎西庁舎 2階 第五会議室)
・ 3/28(土) 17:00~ トランジションタウン小金井の目指す夢を語りあう
・ (場所:公民館緑分館2F研修室B) ←予約しました
・ 5/どこかの土日 ポールさんの視察報告会 フラワーホール?
・ 4月頃~緑調査
・ 6/7(日) 11:00~16:00 子供カーニバルin学芸大芸術館
・ 11/14-15 小金井市環境博覧会in東京経済大学(テーマは環境と経済)
以上

(いけえもん)
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by ttkoganei | 2009-03-26 13:54 | 定例会議事録

3/18定例会議事録

トランジションタウン小金井のみなさま

出席された方、本日はお疲れさまでした。出席されなかった方も、何かとお忙しいことと思います。

議事録作成しました。下記ご参照ください。

また、6/7のイベントを開催するまでに、トランジションタウン小金井のHPをリニューアルしようという話がありますが、そもそも、トランジションタウン小金井はいったい何を目指すんだろうか、これを共有することが第一だ、ということで、少し時間をとって、できるだけ全員が集まれるときに、ワールドカフェ風?に話し合えないだろうか、ということになりました。文末に日程表を示しましたので、ご記入をよろしくお願いします。



議事録

日時:3/18(水)19:00(20:00)~21:50 場所:小金井市公民館緑分館集会室B

出席:近藤、石原肇、石原将、渡辺、池竹 欠席:ポール(英国)、中園、池田、五島

20:00過ぎにほぼ全員集まる。それまでは近藤さん、石原将さん、池竹の3人で雑談。
特に石原将さん、渡辺さん、仕事帰りの上、遠いところ大変お疲れさまでした。

・ チェックイン(発言順)

池竹  :来年移住予定の藤野町でセルフビルドの家作りのための竹伐採中の指の怪我の顛末と、その後の回復状況について。これからがんばるぞ!

渡辺  :この土日にパーマカルチャー(以下PC)実習コース第1回目受講。パーマカルチャー・センター・ジャパン(以下PCCJ)のおかれた環境、PCの哲学的な内容、場所の雰囲気などもろもろにカルチャーショックをうけた。

石原将:今月よりPCデザインコース受講。久々のPCCJに触発され、再び青梅に移住を計画。TTKの活動には参加していきたい。

近藤 :TTKの若いメンバーと継続的に会ってその変化を見守るのは楽しい。地球温暖化、ピークオイル、未だ世の中に100%認められたわけではない。そもそもトランジションタウンの本来の目標像は何かをもう一度追求したい。

石原肇:テレビ番組の編集会議の際にトランジショントレーニングで体験したオープンスペースを提案し取り入れたら、路頭に迷いがちだったクルーの会議がうまく運んだ!ここで重要なのは、目標の視点を自分たちがどういう成績を挙げるかではなく、世の中に対して自分たちが貢献できることは何かを問うことにある。

・ 6/7の子供カーニバルのイベント内容について

Ø そもそもトランジションタウン小金井が何を目指している団体なのかを明確にしておく必要がある。

Ø 関連してピークオイルはトランジションするための、きっかけであるが、もしそれがないにしても、どんな世界を目指すべきか、について考える必要がある。

Ø トランジションタウン小金井で、将来の目標像を夢のレベルでいいから皆で話し合おう。(土日等、最大多数のメンバーが集まれ、まとまった時間が取れる日を設定し、改めて夢を語り合おう)

Ø 将来の夢を共有した上で、子供カーニバルに臨む。

Ø その上で、石油の乏しかった世代から石油が少なくなるであろういまの子供の世代への橋渡しになるイベント(昔ながらの生活の知恵)をおこなうべき。

Ø 近々青年会議所の呼びかけで行われる会合で具体的にどの程度プレゼンできるかどうか、会場の様子などの条件がわかると思われる。

Ø 3回予定されている会合にはできれば常に2~3人は出席できるようにしたい。

Ø 具体的な条件を知る前に、どんな実演ならできるか、あるいは、いまに伝えられる昔ながらの生活の智恵集のようなものをまとめておく。

Ø 3/15の午前中に話を聞きに行った皆川さんとそのお友達には、来週の月曜日に再度電話し、どんな方が協力してもらえそうか確認する。


・ トランジションタウン小金井ホームページのリニューアルについて
(2009/03/13 7:07ポールさんに対して2009/03/13 22:30junkoさんの意見参照)

Ø ブログでなくてホームページ(∵重要な記事が埋もれてしまうことなく、すぐにトップページからジャンプできる構造でありたい)

Ø トランジションジャパンのサイトを適宜リンクするなどすれば、 トランジションタウンそのものに関しては、 現状の案ほど長い説明はいらない

Ø トランジション藤野のブログの冒頭にあるような説明でも、場合によっては十分かもしれません。

Ø 小金井の活動の魅力、活動メンバー紹介のページや、小金井のさまざまな団体を熱く紹介するページ(これ、最も重要では)をいちばんにつくれればいいですね。

・・・以上の点、特に異論なし

Ø 1ページ目から長~い文章だと、それだけで読む気がしない。

Ø みんなで話し合った理想的な小金井の町がイメージできる絵(例えば1/31に後ろの壁に張り出した大きな木)を書いて、これに私たちの目指す社会を解説する楽しいページにしたい。そのためにも、前述の将来目指すべき小金井の町のイメージを語り合うことは重要。

・ トランジションタウンの理解(新しい方等でわからないことなどあれば)

Ø キューバが実際にどのようにしてオイルショックを乗り切って行ったか、もう少し実際のところを知りたい。

<これからの予定等>
・3/16~4/5ポールさんイギリス帰国(トットネス訪問)
・3/27(金) 19:00~ 環境市民会議と合同で緑調査打合せ(場所未定)
・TTKの目指す町のイメージについて、時間をとって話し合う(下記日程調整)
・6/7(日) 11:00~16:00 子供カーニバルin学芸大芸術館
・11/14-15 小金井市環境博覧会in東京経済大学(テーマは環境と経済)

トランジションタウン小金井が目指す、町の姿のイメージ、夢を語り合おうの集い
皆様、お手数ですが、以下、参加可能な日程を記入してください。

 なお、以下、池竹の予定です。

       AM PM 夜
3/20(祝)  ○  ○  ○
3/21(土)  ○  ○  ○
3/22(日)  ×  ×  ×
3/27(金)  - -  ×
3/28(土)  ○  ○  ×
3/29(日)  ○  ○  ○
4/3(金)   - -  ○
4/4(土)   △  ×  ×
4/5(日)   △  △ △

  ○:可能 △:できればはずしたい、×:不可能  AM:午前、PM:午後~18時、夜:19:00~

(いけえもん)
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by ttkoganei | 2009-03-19 13:54 | 定例会議事録

3/11定例会議事録

皆様こんばんは。

年度末でお忙しい方もいらっしゃいますが、毎日温度変化が激しく
インフルエンザもはやっているようですね。どうぞお体を大切に・・・。
以下、本日の議事録です。
ご確認よろしくお願いします。

平成21年3月11日 19:10~21:50 トランジションタウン小金井定例会 於 緑センター集会室

参加:近藤、ポール、石原将、池竹、青木
欠席:石原肇、池田、中園、五島、渡辺      (以上敬称略)
今回はもったいない学会で知り合った、青木忠昭さん(㈱TAKUMI技術顧問)にオブザーバーとして参加していただいたので、チェックイン代わりに各自簡単に自己紹介を行いました(30分ぐらい)。

1. 2009小金井こども子育てカーニバル参加要請について

・ せっかく小山田さんが小金井市の青年会議所に橋渡しをしてくれたので、このチャンスは是非生かしたい。我々がイベント主催ではないので手間がかからないし、ネットワークを広げるチャンスだ。基本的には参加の方向で。
・ オープンスペーステクノロジーのようなものは、まずは我々で何回か実践してからやるべき(11月の小金井市環境博ではやってみたい)
・ 内容案
Ø お父さんやお母さんにわかりやすいピークオイルなどの話(ポールさん主体)
Ø 石油に頼らない生活の智恵を子供に実践して教える(近藤さん主体)
Ø ムクロジの種子を石鹸代わりに使ったこと
Ø ゲンノショウコで腹痛を治したこと
Ø 虫刺されをヨモギ汁でなおしたこと 等
Ø 更にお年寄りの智恵が学べそうな対象がいれば、時間の許す範囲で聞き取りを行う。
Ø アトピーに悩む子供が多いので、これをテーマにした何かをできるとよいのでは(青木)
  ⇒土と触れ合うチャンスをふやすと減るようだ。子供たちから統計を取ってみてもおもしろいかもしれない。
・ 池竹が参加申込の文案と質問事項案(下記)をまとめてmlに流すので、意見を請い、3/16までに提出する。
Ø 屋外を使うことはできるか?(ソーラークッキング等)
2. 小金井市環境市民会議 調査部会で実施する緑調査について

・ 緑の変遷調査以外に歩いて楽しい道や、庭先販売所の正確な位置などもふくめた、トランジションマップのベース図作りにもなる。
・ 3/27(金)19:00~(場所未定)に小金井市環境市民会議 調査部会のミーティングがあり、このときまでに調査方法案は池竹が作成します。興味ある人はぜひご参加ください。

3. その他
・ ポールさんは3/16から4月はじめまで英国へ帰国。トットネスには1日か2日行けそうとのこと。取材してきてほしいことがあれば、事前にMLで要望してください。
以上

(いけえもん)
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by ttkoganei | 2009-03-12 02:49 | 定例会議事録

3/4定例会議事録

3/4 19:10~21:50 緑センター 

参加者:近藤さん、ポールさん、石原肇さん、石原将さん、池竹の5名。

僕の退院祝いに、石原肇さんが、なんと手作りケーキとルイボスティーを準備してきてくださいました。
めちゃくちゃうれしかったし、すんげーおいしかったです(これはケーキ屋で売れる!)。
どうもご馳走様でした!!
参加できなかった方、残念でした(>_<)

●会計
・しっかり記録を残しておくことが対外的な信頼を得るために大切(杉尾さんより)。
・当面近藤さんが担当。郵便局ないしは信金で口座を開設。
・近藤さん、よろしくお願いしますm(_ _)m。

●1/31の反省(石原将さん入室前)
・商工会の主だったメンバーが揃ったこと、市議会議員が参加したこと、環境市民会議の主要メンバーや子育て関係のNPOが参加したこと、行政(環境政策課)も参加したことで、トランジションタウン小金井のビジョンが広く伝わったと思われるので、キックオフイベントとしての目的は達成されたのではないか。
・マイクアピールでは聞いていない人もいた(「くだけた交流の場の提供」という目的は達せられたのではないか)
・商売と結びつくような提案があれば良かった。
・交流会の場では、飲み物係は会えておかず、セルフサービスとしその人員をほかに当てると良かった。
・参加者名簿には、主催者側も含めて記入したほうが、実績をアピールできる。
・新たに3人の若い人が興味を示し、積極的に参加してもらえるようになったのも大きな収穫。
・折角つながりを持つことができたので、その後のフォローアップが大事だ。ポールさんの帰国後(大体5月ぐらいに)、イギリスのトランジションの報告会を、コミュニティー湧(市役所近くのシャトー小金井内)あたりで、1/31の主要メンバーに声をかけて集まってもらい、その後、オープンスペーステクノロジーを使って何か話し合ってもいいかもしれない。(ポールさんと石原さんを中心にすすめる)

●杉尾さんの退会について
・ロータリークラブ、シニアSOHO、カッセ小金井(含むココハピ)等との幅広い人脈が活動に生かされてきたし、市の生涯教育課とのつながりなど、市民団体や市役所とのパイプもあったことなどから、残念。
・コアメンバーとしての参加はできないかもしれないが、何らかのつながり・協力関係は持ち続けたい。

●トランジショントレーニング報告(入手したパワーポイントファイルを用いて主に石原さんが説明、ポールさんが補足)
・スライドによるプレゼンテーションは全体ボリュームの1/3~1/5ぐらいと少なく、何らかの形で参加者も主体的に関わるような配慮がされていた。
・現実的とは思えないかもしれないけど、明るいばら色の将来を思い描いてバックキャスティングしていくことが大切。悲観論者には、人はついてこない。
・コミュニティを巻き込む・・・人それぞれの興味関心分野(Heart&soul含む)、空いている時間、職業、関心の度合いなどに応じた、あらゆるチャンスを生かして(チャンスを4次元で捉える感じ)参加できるように工夫をする。
・おもて面に図・写真・グラフ、裏面に虎の巻解説を記したガードを用い、グループの各メンバー同士でショートプレゼンをしあう、グループラーニングでは一層理解が深まった。この手法については、温暖化・気候変動をテーマに、今回集まった5人で模擬実習をしてみた。受身一方ではありえなくなること、多く人が知識や考えを共有し会えるので、一層理解が進む手法であろうことが推察できた。
・シンプルに流れを示したコアグループの変遷図については、的を得ていて理解しやすかった。自分たちがどの位置にいるのかが、理解しやすいので、路頭に迷うことが少なくなるのではないか。必ず混乱期を経験するものだ、ということがわかれば、落ち着いて反省して体制を立て直していくことができる。
・何か一つのことをやり遂げた後、「祝福」の機会を持つことが重要。例えば、イベントの後に二次会で盛り上がるのは、イベントの延長線上であるので、「祝福」ではない。例えば日を改めて主催者だけで野川ピクニックなんかいいのではないか。
・オープンスペーステクノロジーやワールドカフェでは、これまで全くの赤の他人だった人同士が、いきなり本題について、深く話し合える場を提供するものだった。参加者の多くはもっと話したかった、という感想を持ったようだ。


PS
●あさっての3/6には、「もったいない学会」のイベントがあります。石原肇さん、ご案内よろしくお願いします。

●次回の定例会も本日と同じ小金井市公民館緑分館 集会室B(19:00~)です。
次回からの提案ですが、参加できない方、遅れてこられる方は、事前にご連絡ください。

(いけえもん)
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by ttkoganei | 2009-03-05 15:47 | 定例会議事録